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 誰がどうみたって非モテな先輩、それなのに昼間はセフレと自宅でパコパコる関係を楽しんでいる、その証拠の写メまで見せられてしまってはぐうの音も出ませんでした。
この非モテの先輩がセフレを作れるんだったら、俺だって何とかなるかもしれないという気持ちになりました。
ずっと彼女もいなかったし、セックスだってやっていません。
シコシコやって性処理するだけの生活が続いていたし、生のオマンコを利用して気持ち良くなりたいって事は常に考えていました。
この先輩でもセフレが作れるんだから、俺にも何とかそのチャンスが回ってくるかもしれないと、興味を持つようになってしまったのです。
「そんな相手どうやってみつけるんですか?こんな田舎なのに見つかるんすか?」
「出会い系アプリ使えば相手探しを難しくないよ。
若いのにそんなこと知らないのか(笑)」
出会い系のアプリを使うことで、田舎でもセフレを探すことができると言われてしまいました。
「地元の岩屋や、近辺の町の東浦や洲本に住んでいるエロい女とかいるからな。
それで3人のセフレをゲットしちゃってさ、昼間はハメハメ楽しんでいるんだけどな。
今日もセフレがやってくるぜ」
口をあんぐりと開けながら先輩の顔を見つめてしまったのです。
3人とセックスを楽しんでいる、今日も今から挿入をすると言うのです。
この先輩に相手を探すことができるんだったら、自分にだって相手を探すことができるって思ったんです。
「それでどんなアプリ使えばいいのか教えてくださいよ。

俺もセックスして昼間時間つぶしたいですよ」
思わず本音を口にしてしまったのです。
先輩がやった方法を真似していく事で、自分にも相手を見つけられる可能性が出てくるんです。
だからその方法を教えてもらいたくて、我慢ができない状態になっていました。