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 やっと専門学生昼間に自宅に呼びいれることができてしまって、マジでテンション半端じゃありませんでした。
見た目はいたって普通な感じ、やや暗い気味の肉体、ミニスカートから見える太腿がむちゃくちゃエロくて、すぐにさすり出しちゃったんです。
セックス目的だから、こんな事したも怒られることもありませんでした。
昼間の退屈な時間が一気に楽しいものになっていったのです。
彼女のスカートをまくり上げてパンツを確認、白地のドット柄のパンツで、クロッチの部分は早くも汁が溢れ出しているのが分かったんです。
「シミが出てるね」
「そんなこと言ったら恥ずかしいでしょ」
「もっと恥ずかしいことしてあげる」
そう言ってスカート捲り上げてパンツを下げちゃったんです。
「やだ…もう(照)」
口ではそう言っていても抵抗は全くしない、素直に手マンを受け入れてくれました。
感じ始めたので熱い血も同時にやっていきました。
少しずつ裸にして全裸に、美しい若い肉体を目の前にしてチンコはギンギン状態。
彼女のおしゃぶりですっかり気持ち良くしてもらった後、オマンコの穴に突撃でした。
マジで気軽なセックスの相手をみつける事ができて、むちゃくちゃ有意義な昼間の時間を過ごした、これ人生で初めてかもしれません。
これだったらローテーションを作ってセックスを楽しみまくろうと思い、出会い系アプリの中でさらなる出会いを探すことにしたのでした。

出会い系アプリなら間違いなく田舎でも相手を探すことができる、これを確信したので、さらにセフレ候補者に対してメッセージを送っていく事にしました。
先輩がやっているようにローテーションで昼間の時間、オマンコの穴に挿入可能な相手探しを再び始めていきました。
もちろんこの結果は素晴らしいものになっていったんです。